東和薬品RACTABドームで開催された「第6回JKJO全日本空手道選手権大会」に空手道千翔館から内藤秀馬と内藤雄二が出場しました。

しっかりと稽古を重ねてのチャレンジとなります。

秀馬は強豪選手相手に善戦しましたが、一歩及ばず惜敗となりました。

僕は初戦はいつも通りに戦えて判定勝ち。続く2回戦も良い展開でしたが終盤に掛けて注意を取られて印象悪く判定負け。負ける時はいつもこのパターンです。改善が必要ですね。

試合に向けての準備は果てしない道のりでしたが、負けると一瞬で終わったと感じました。

ここから直ぐに立ち上がりまた前に向かって走り出すことが大事ですね。

今日の経験を活かして11月の大会に向けて頑張っていきます!

あと応援に駆けつけてくれた道場生の子達もありがとうございました。数年後はここの場に立てるように共に頑張っていきましょうね!

本大会主催のJKJO関係の皆様、出場された皆様本日は誠にありがとうございました。今後ともどうぞ宜しくお願い致します。押忍!